2008年04月08日

1年生に踏切の渡り方を指導

 新一年生に踏み切りの渡り方を指導したというニュースです。通学路に踏切があるところでは行っているところもあるのではないでしょうか。私も昔、受けた記憶があります。
 富山ライトレールというのは富山市内の路面電車ですね。富山ライトレールのホームページ(URL http://www.t-lr.co.jp/)を見ると車体のデザインも今風のものできれいですね。このホームページを見ると従来持っていた路面電車のイメージが変わりますね。
 しかし、新一年生にとって最初の登下校が雨だったところも多かったでしょうね。

【今日の新幹線】
朝:高崎  7:35 MAXたにがわ
夜:大宮 18:38 MAXとき

 朝の、新幹線MAXたにがわは、昨日より空いていました。昨日の混雑は月曜日だったからのようです。風のある雨の日は高崎駅の新幹線ホームは濡れることが多いのですが、今日は風向きの関係か濡れずにすみました。
 帰りの新幹線は12両編成のMAXときに乗りました。今日のMAXときは空いていて大宮駅からでも座れました。あんなに空いていることは珍しかったです。



新1年生に踏切の渡り方を指導

 富山市のライトレールの踏切で近くの小学校に通う新一年生に対し警察と鉄道会社が安全な渡り方を指導しました。
 踏切の安全通行指導が行われたのは富山市中島にある富山ライトレールの市田開踏切です。
 この踏切は児童が登校する時間帯に10分に1本電車が行き来し、さらに車が頻繁に通っています。
 警察官は入学式を迎える新1年生にビラを配り、「左右を見て列車が来ていないことを確認して渡ってね」などと声をかけていました。
(2008年4月7日 北日本放送)


posted by 長流水 at 21:01| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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