2013年03月10日

強風

 今日も夜になってから八高線を使ってアパートに戻りました。来週のダイヤ改正でこの八高線の列車はなくなるので、八高線を使ってアパートに戻るのは今回が最後になりそうです。
 両毛線ですが、駅に着くと遅れていて前橋駅新前橋駅が強風で停まったり動いたりということだったので、急遽、嫁に連絡をして高崎駅まで自動車で送ってもらいました。利根川の鉄橋は吹きさらしなので強風のときはしょうがないですね。
 高崎駅の構内は強風で列車が遅れていたこともあって人が多かったです。
 高崎駅からの八高線も他の路線の遅れの影響で少し遅れていましたが、高麗川駅に着くまでに挽回しました。また、高麗川駅で乗り換えた列車も強風の影響で少し遅れていました。八高線の列車は高麗川駅までも高麗川からもすいていました。
 八王子駅からの横浜線もすいていました。あれだけ風が強いと夜遅くまで出かけている人は少なかったようです。
【八高線】高崎駅発 19:38(約4分遅れ)
【八高線】高麗川駅発 21:01(約2分遅れ)
【横浜線】八王子駅発 21:57


【ニュースのコメント】
 JR城端線と氷見線の新しいラッピング列車の記事です。
 氷見市は藤子不二雄(A)氏の出身地なので、ラッピング列車のデザインは藤子不二雄(A)氏が行ったようです。
 すでに「忍者ハットリくん」が描かれた列車もあるようですが、今度はオリジナルのキャラクタなので見たい人は行かないとだめですね。

「氷見発信」列車 16日発進

 氷見市の観光資源をデザインしたJR城端線と氷見線のラッピング列車の出発式が今月16日、JR氷見駅で行われる。
 車両は富山湾をイメージした青色を基調に、海越しの立山連峰や港に戻る漁船、ブリや藤子不二雄(A)さんによるキャラクター「ひみぼうずくん」が描かれている。運行は2018年3月までの5年間の予定。
 また、2004年から、氷見市出身の藤子(A)さんの漫画「忍者ハットリくん」をあしらったラッピング列車3両も運行している。
(2013年3月10日 読売新聞)

 通勤の列車の中で読んでいるのはの東野圭吾の『秘密』です。
 


posted by 長流水 at 22:57| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。