2012年09月15日

3連休

 3連休なので土曜日の午前中に自宅に帰りました。
 ルートは以前も使った時があったと思いますが、西国分寺駅からむさしの号を利用しました。
 横浜線は、乗ったときは混んでいるという感じではありませんでしたが座れず、途中の駅で乗ってくる人が多くて、八王子駅に着くころには混んでいるといってもいい感じでした。
 八王子駅からの中央線は、少し遅れていて、一本前の列車に乗った人が多かったからなのかすいていました。
 西国分寺駅からのむさしの号は、入線した時はすいていましたが、西国分寺駅から満席で立っている人もいました。このむさしの号は9:04に大宮駅着のはずなのですが、大宮駅では同じ9:04発の快速アーバンに乗れました。
 高崎線の快速アーバンは混んでいました。高崎線の下り列車で混んでいたのは何年ぶりでしょうか…。高崎駅に着くまでずっと立っていた人もいたと思います。
 高崎駅で一度、改札を出て用事(献血)を済ませてから、両毛線で家に帰りました。
 両毛線もいつものようにすいていました。
【横浜線】八王子駅着 8:07
【中央線】八王子駅発 8:10(快速、約2分遅れ)
【武蔵野線】西国分寺駅発 8:31(むさしの号)
【高崎線】大宮駅発 9:04(快速アーバン)
両毛線高崎駅発 11:06


【ニュースのコメント】
 天竜浜名湖鉄道の開業25周年記念の「銀婚式列車」の記事です。
 天竜浜名湖鉄道は第三セクターで開業25周年ですが、天竜浜名湖線も開業が昭和10年ですからそれほど古くはないですね。
 それにしても、一番古い車両が平成7年製というのは、第三セクターにしては設備の状態がいいですね。経営状態がいいのかな…。

銀婚式列車、あす出発進行 天浜線「応援・賑やかしを」

 天竜浜名湖鉄道では、開業25周年を記念して、結婚25周年の銀婚式を迎えた夫婦などを乗せた「銀婚式列車」を運行する。イベントを盛り上げるため、沿線の住民などに「当日列車に声援・応援をぜひお願いしたい」と呼びかけている。
 同社は昭和62年3月に開業し今年、25周年を迎えることから、この企画を発案した。8月に銀婚式を迎えた夫婦や、昭和25年生まれの人とその家族などの乗客を公募したところ、106件の応募があり、その中から約40人が選ばれた。車両は、同社が保有する中で一番古いTH3501(平成7年製)を使用し、同じく公募で決定した特製のヘッドマークを付けて運行する。
(2012年9月15日 産経新聞)


posted by 長流水 at 13:19| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。