2011年10月10日

乗り継ぎ待ち

 今週末も休みの最後の今日の午後にアパートに戻りました。
 今日は両毛線高崎駅まで行く、通常のルートです。
 今日も先週と同じ高崎駅から八高線を使うルートにしました。
 先週と同じように高崎駅から高麗川駅までも、高麗川駅からも八王子駅までのどちらも乗客が多かったです。
 どんどん日が短くなるので高麗川駅に着く前から外は暗く、高麗川駅のホームで列車を待っているときは寒いくらいでした。
 八王子駅からの横浜線は連休に出かけて帰宅する人で混んでいました。
両毛線高崎駅着 15:41
【八高線】高崎駅発 15:55
【八高線】高麗川駅発 17:35
【横浜線】八王子駅発 18:32


【ニュースのコメント】
 JR九州の久大線で毎週土曜日に運航している「大分まちあるき観光列車」についての記事です。
 ローカル線の列車を使っての観光の場合、列車のダイヤの関係でみたいところ行きたいところに、行けないようなことがありますが、この観光列車は代表的な観光スポットを楽しんで間に合うように考えられたダイヤになっているので、大分観光をするのは便利そうですね。
 ツアーの詳細はJR九州旅行大分支店のホームページ(URL http://www.jrkyushu.co.jp/ooita/)を参照してください。

久留米―大分にまちあるき列車

 JR久大線の久留米−大分駅間を約8時間かけてのんびり走る「大分まちあるき観光列車」が、今月から運行を始めた。12月3日まで毎週土曜日の限定運行で、日田、豊後森、由布院の各駅に長時間停車し、周辺の散策などを楽しむことができる。
 九州新幹線鹿児島ルート全線開業を受け、観光客を呼び込みたい大分県がJR九州と共同企画した。列車は2両編成。メジロをモチーフにした同県のマスコット「めじろん」などのゆるキャラや沿線の風景写真を車体に貼り付けている。
 同区間は、特急を使えば約2時間半しかかからないが、沿線観光地の魅力を知ってもらうため、各駅の停車時間を長く設定。日田駅では約170分間停車し、町並み散策や、屋形船乗船などを体験できる。約40分間止まる豊後森駅は、近代化産業遺産の機関庫見学、約60分間の由布院駅では、駅の足湯や周辺の店舗を見て歩くことができる。車内では特産品の試食や賞品が当たるクイズを行う。
(2011年10月10日 読売新聞)


posted by 長流水 at 20:14| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。