2010年07月30日

冷房強弱

 今日もいつもの列車に乗りました。今日も前橋駅で乗ってくる人が多かったです。そのため、気温が低く冷房が弱かったのか、車内が蒸していた感じでした。
 今日の帰りは早い17時台の列車です。昼間晴れて暑かったためか、この列車の冷房は寒いくらいでした。空いているからそれほど強くしなくてもいいと思うのですが…。

【今日の両毛線
往:高崎駅着  7:49
復:高崎駅発 17:47


【ニュースのコメント】
 中国の高速鉄道(新幹線)関係者から、JR東海の社長への返答記事です。
 中国側が言っているように日本から輸出した新幹線技術はせいぜい250km/h程度のものですから、中国で実用化されている350km/hの高速鉄道は別物と考えてもいいでしょう。というか、輸入した新幹線技術を無理やり高速化したものだとしたら、非常に危険かもしれません。
 ただ、鉄道の技術力は速さだけでなく、建設のためのコストや運行・維持コスト、ダイヤの正確性、乗客が利用する切符の販売から下車するまでの満足度などトータルで考えなければならないものですので、速さだけで世界一というのは“自称”にしかならないと思います。(実用化されていない技術で世界一というは、間違いなく“自称”ですね。)


最高時速380キロを目指す「中国の高速鉄道は世界一」

 「現在中国の高速鉄道の最高時速は350キロだがこれで完成ではない。北京‐上海間は最高時速380キロで走る。営業速度の速さでは中国が世界一だ。日本もフランスもここまで速くない」中国鉄道部総工程師は第7回世界高速鉄道大会に出席しマスコミの取材に答えた。
 「先進技術を採用し、合同で開発し、メイドインチャイナの中国ブランドになった」高速鉄道先進国に学んだのは時速200キロの高速鉄道であって、営業速度で最高時速350キロまで技術を高めたのは中国だと言うのだ。
 しかしある記者は、中国の高速鉄道の技術進歩は目覚ましいが、乗車券の販売方法についてはいまだ1960年代のレベルではないかと指摘した。これに対して鉄道部運輸局総合部主任は、乗車券販売のオンライン化も推進しており、近い将来インターネットによる乗車券の購入が実現化するだろうと話している。
 日本の新幹線の線路を見るとレールが果てしなく直線という個所はほとんどない。それに対して中国の高速鉄道では直線区間がほとんどで、スピードが出るのは当然ということは素人でもわかる。単純に速さだけで技術が上とは言えないと思うがとにかく世界一という冠をつけたいのだろう。
(2010年7月30日 エクスプロア上海)

 来週は夏休みなのでこのブログは休みです。


ラベル:冷房 夏休み
posted by 長流水 at 18:39| 群馬 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

タオルで目隠しさせられて、つま先から耳の裏まで全身舐められまくった!!

めちゃんこ気持ちよくて、ちょっと口からアワ吹いてたしな、オレwwwww

7万も貰えたけど、あんま続けるとドMになっちまいそうだぜwwwww

http://hfwu17a.GoGo.YumenoKuni.net/
Posted by こんなプレイ初めてだってばw at 2010年08月04日 07:26

うひゃわはぁぁぁ!!お姉たまにティンコ洗ってもらった!!
ボディソープでパ イ ズ リまでしてもらってマジ天国っすよ!!
これで5マソ貰えるとかいろんな意味でバブルっすなwwwww
http://SNAPKNAP.com/yes/ams56uq/
Posted by おぱぁいでゴシゴシたまんねぇ・・・ at 2010年09月26日 08:22

またまた例のセレヴに買ってもらってきたぜ!
やっぱあのネットリ絡みつくマ ン コの味が忘れられねぇわ!!

しかも焼肉までオゴってもらったし、どんだけ尽くされてんのオレ!!(笑)
http://bit.ly/am0Uwb
Posted by こりゃハマるわ at 2010年10月24日 13:57
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