2010年05月21日

混んでいる車両

 今日の朝もいつもの列車に乗りました。詳しいことはわかりませんが女性(大学生?)が一人具合が悪いのか泣いていて、周囲の友人がいたわっていました。高崎駅に着いたときは元気そうだったのでたいしたことはなかったようですが、ちょっと引きますよね…。
 今日の帰りは週末なので早い17時台の列車です。たまたま知人と一緒になったのでいつもと違う車両に乗ったのですが、空いている席がなくかなりの人が立っているほど乗客が多かったです。車両によってずいぶん混み具合が違うのですねぇ…。

【今日の両毛線
往:高崎駅着  7:49(約2分遅れ)
復:高崎駅発 17:47


【ニュースのコメント】
 2002年に廃止になった和歌山県の有田川鉄道線で使用されていた列車が、有田川町鉄道公園で運転されているという記事です。
 信越線 横川駅碓氷峠鉄道文化むらもそうですが、こういった鉄道文化を保存する施設は全国にいろいろとありますね。
 詳しくは有田川町鉄道交流館のホームページ(URL http://www.town.aridagawa.lg.jp/kihahaimo/kihahaimo.htm)で確認してください。
 記事に有田川鉄道は「日本一、利用者の少ない鉄道」(1日平均29人だったそうです。)とありますが、『運行本数の少ない路線』(1日2往復)としても有名でしたね。
 ちなみに、有田川鉄道という会社はいまもあり、バスの運行を行っています。


有田鉄道 8年ぶり“復活”

 2002年末で運行を終えた和歌山県の有田鉄道の車両が、廃線跡の一部を活用した有田川鉄道公園で復活し、往時と変わらぬ姿を見せている。
 富士急行でも活躍した「キハ58―003」とレールバスの「ハイモ180―101」。廃止後は車庫に放置され、傷みが激しかったが、OBやJR西日本の元社員が保存会を作り、塗装などをやり直した。
 1915年開通の有田鉄道はみかん輸送で栄え、JR紀勢線にも乗り入れたが、晩年は「日本一、利用者の少ない鉄道」と呼ばれた。
 原則、土日に保存会が「キハ58―003」を運行するが、車内見学は停車時のみ。園内には、金屋口駅のホームも残っている。
(2010年5月21日 読売新聞)


posted by 長流水 at 18:38| 群馬 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

http://speCover.com/topo/2b2so3a/
俺のミニミニちんこでも、ここなら余裕だったぜ!!
なんか知らんけど、カワイィとか言われて包/茎にめちゃ食いつかれたし(笑)
いっぱいペロペロしてもらって、7万ゲットっす!!v( ̄∀ ̄)v
Posted by ちょwww舐めすぎだろwww at 2010年05月22日 22:01
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