2009年06月04日

ドアのそばが好き?

 今日の朝もいつもの列車です。毎朝、思うのですがドア付近に立ち、駅で乗ってくる人がいても完全無視というのは、どういった神経からなのでしょうか…。
 今日の帰りの列車はいつもの20時台です。いつもに列車のいつもの車両に乗りましたが、乗客が多かったです。(いつもの1.5倍くらい?)

【今日の両毛線
往:高崎駅着  7:49
復:高崎駅発 20:37

【ニュースのコメント】
 高速道路のETC割引で鉄道と同じように利用者が減り経営が苦しいというフェリー業界で、新造船の記事です。
 名古屋―仙台―苫小牧で就航しているフェリーのうち2隻は、20年くらい使っていて、だいぶ古くなってきたので必要な投資でしょうね。
 フェリーの場合、10時間以上(名古屋―苫小牧は40時間)乗船していて、船内で寝たり、食べたりという生活をするので、古い船だとちょっと残念な気分になるので、新しい船が就航することで乗客が戻るといいですね。
 フェリーというと、新潟−小樽間のフェリーで入浴中、湯船が大波だったことがあります。このときの風呂がこれまでの人生で最も疲れた入浴でしたね。油断すると波にのまれるんですよ…。



太平洋フェリー、6年ぶり新造船 11年春就航、総額120億円

名古屋鉄道グループの太平洋フェリーは、2011年春をメドに新造船を導入する。建造費は120億円前後とみられ、主要航路の名古屋―仙台―苫小牧に投入する計画だ。新造船就航は05年に営業を開始した「きそ」以来、6年ぶりとなる。
 同社はフェリー3隻を保有し、名古屋―仙台―苫小牧線を運航している。
 旅客定員は既存船と同じ800人前後とする。客室は個室中心とし「いしかり」「きたかみ」の約2倍にあたる140〜150室を確保する。一方で大部屋の2等和室は定員を抑える。輸送可能な車両数はトラックと乗用車を合わせて300台程度とみられる。
(2009年6月4日 日本経済新聞)
 子供が友達とスマーク伊勢崎にバスで行きたいというのでホームページ(URL http://www.smark-isesaki.jp/)で調べたら、バスの情報のページ(URL http://www.smark-isesaki.jp/access/bus.html)の両毛線の路線図に駒形駅がない…。
 駒形駅が小さな駅だからかなぁ…。とも思ったのですが、それなら国定駅岩宿駅は何で載っているんだぁ。駒形駅のほうが利用者多いし、周辺に学校が多くあるので利用者にはスマーク伊勢崎の顧客候補者が多いと思うぞ。
 『スマーク伊勢崎に問合せのメールでも…』と思ったのですが、メールでの問合せができないようです。よほどホームページのできに自身があるんだなぁ…。


posted by 長流水 at 21:33| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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