2009年06月03日

駅への送迎車が多い

 今日の朝もいつもの列車です。私が乗っている駅は送迎の自動車が増えた感じがします。景気が悪くなり電車通勤に変えた人がいるのかなぁ…。
 今日の帰りの列車は1本遅い21時台です。昨日の列車に高校生はほとんどいないのですが、今日の列車は多いです。(差がよくわからない…。)

【今日の両毛線
往:高崎駅着  7:49
復:高崎駅発 21:18

【ニュースのコメント】
 先日、伊豆箱根鉄道の列車型目覚まし時計の発売記事がありましたが、今度は箱根登山鉄道です。(箱根周辺では、目覚まし時計の需要が高いのでしょうか…。)
 伊豆箱根鉄道のホームページ(URL http://www.hakone-tozan.co.jp/)に目覚まし時計とチョロQの写真がありましたが、目覚まし時計は伊豆箱根鉄道のものと外観以外は基本的には同じもののようです。(箱根登山鉄道と伊豆箱根鉄道の共同企画なのかなぁ。)
 チョロQも特に特別なものでもないですね。(正直あまり興味がない…。)
 どちらも、伊豆箱根鉄道のホームページ(URL http://www.hakone-tozan.co.jp/)に購入方法(現金書留もしくは郵便小為替)がありました。



箱根登山鉄道、特別塗装車両「チョロQ」「目覚まし時計」を限定発売

 箱根登山鉄道は、実際に運行している特別塗装車両を模した「チョロQ」と「目覚まし時計」を個数限定で発売した。
 「チョロQ」は、1927(昭和2)年に導入され車両の前面部分の塗り分けが金太郎の前かけに似ていることから「金太郎塗装」の愛称で親しまれていたモハ2形車両を模したもので、同車両108号車は現在もなお現役を続けている。
 赤い車体が特徴の「目覚まし時計」は、箱根湯本〜強羅間開業90周年と開業時に模範としたスイス・レーティッシュ鉄道との姉妹鉄道提携30周年を記念し、今年3月から同社2000形車両にレーティッシュ鉄道で運行しているグレッシャー・エクスプレス(氷河特急)の塗装を施して運行している「サン・モリッツ号」がモデルとなっている。
(2009年6月3日 小田原箱根経済新聞)

 あいかわらずと言うのでしょうか…。自民党が国会議員の世襲制限について先送りをしましたね。この政党は何でも難しい問題になると先送りです。この体質が赤字国債に頼ったバラマキ政策になり、財政的幼児虐待になるわけですね。
 まぁ、あんたたち先送り主義者の子供が、後をついで親の負の遺産を処理してくれるのならいいのですが、“かえるの子はかえる”ですから、あてにはならないですね。
 こういった悲観的なことを考えると選挙に行く気がなくなりますね。これは自民党の選挙対策責任者の希望通りですね。(しつこい?)
 そういえば、この自民党の選挙対策責任者の世襲の議論についての発言が少ないですねぇ…。選挙に関係することなので積極的な発言を聞きたいですね。特に自分はどうするつもりなのか…。


ラベル:送迎車 通勤 通学
posted by 長流水 at 23:11| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。