2008年12月11日

鉄道グッズ専門店オープン

 今日の朝も私が乗った駅では混んでいる感じはあまりしませんでしたが、途中、前橋駅で乗る人が多く混んでいる感じです。理由はわかりませんが、前橋駅から乗る人が増えているようです。(やはり、忘年会…?)
 今日の帰りは昨日早く帰ったこともあり20時台の列車に乗りました。高崎駅ではほとんどいませんが、前橋駅からは忘年会帰りといった感じの人も乗ってきました。(声大きい。)

【今日の両毛線
朝:高崎駅着  7:51
夜:高崎駅発 20:37

【ニュースのコメント】
 近鉄が鉄道グッズの専門店をオープンしたという記事です。
 鉄道グッズの専門店というのはこれまでにほとんどなかったので人気が出るでしょうが、鉄道グッズというのは『その場所でしか変えないもの』であるからこそ価値があり、集める意味があるのではないでしょうか…。
 昔、観光地で売っている通行手形をコレクションしていたとき「そんなものは問屋に行けば全国どこのものでも手に入る。」という馬鹿なことをいっていた教師がいましたが、あいつはコレクターの醍醐味を理解していなかったのですね。



近鉄が初の鉄道グッズ専門店オープン

 近畿日本鉄道は同社初の鉄道グッズショップ「Gatan−Goton(ガタンゴトン)」を大阪市生野区の鶴橋駅構内にオープンした。鉄道会社による鉄道グッズ専門店は珍しい。近鉄電車の模型を実物のハンドルなどを使って動かせるジオラマを備えるなど趣向を凝らしており、鉄道ファンの人気を呼びそうだ。
 同社が限定制作した電気検測車「はかるくん」などの本格的な模型や駅名キーホルダー、雑貨類など約300点を販売する。駅名携帯ストラップは近鉄全駅288駅分がそろっている。近鉄だけでなく関西の私鉄やJRの鉄道グッズもある。
(2008年12月10日 産経新聞)

 あぁいう馬鹿教師が生徒のやる気をなくさせるのでしょうね。


posted by 長流水 at 22:41| 群馬 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。