2008年11月17日

「アプトの道」にモミジ植樹

 先週の金曜日はちょっと体調を崩したので会社を休みました。打ち合わせなどの予定があったので、今日はちょっと大変でした。
 今日の朝はいつもの列車に乗りました。いつも月曜日の朝の列車は混むのですが、今日は特にひどかった感じです。JRも混雑を把握しているのでしょうから、混雑が予想されるときなどは編成を長くするなど柔軟な対応をしてほしいですね。
 帰りは19時台の列車に乗りました。朝の列車と比べ乗客は少ない上に編成が長いので非常に余裕がありました。
 週末から、両毛線前橋大島駅から東の駅では、半自動ドアになりドアが自動で開かなくなりましたね。慣れていない人がたまにドアが開かずに焦っているのを見ますが気をつけましょう。白い107系とオレンジと緑の115系は手でドアを開け、銀色の211系はドアの右のボタンです。(また、高崎駅で出発待ちのときも半自動です。)

【今日の両毛線
朝:高崎駅着  7:51
夜:高崎駅発 19:50

【ニュースのコメント】
 信越駅横川駅から、旧アプト線のめがね橋までの「アプトの道」の道で植樹が行われたという記事です。
 植樹が行われた横川駅から「碓氷峠の森公園・くつろぎの郷」までの区間は旧丸山変電所跡以外に見どことがないため歩いていてあまり楽しくないのですが、来秋は紅葉の中を歩けそうですね。
 なお、横川駅から「碓氷峠の森公園・くつろぎの郷」までは碓氷峠鉄道文化むらのトロッコ列車「シェルパくん」も走っています。



「アプトの道」にモミジ350本植栽 安中・碓氷峠

 安中市松井田町横川の「碓氷峠鉄道文化むら」近くの遊歩道「アプトの道」で、モミジ350本の植栽が行われた。
 旧信越線沿いに整備されたアプトの道(約4.6キロ)のうち、今回は、鉄道文化むらから「碓氷峠の森公園・くつろぎの郷」までの約2キロが対象。
 鉄道文化むらが来年4月で開設10周年となることから、市などが記念事業として、童謡「もみじ」の舞台とされる碓氷峠周辺を紅葉の名所にしようと、5,000本の植栽を計画。県や地元住民からヤマモミジやイロハモミジの苗木の提供を受けて行った。
(2008年11月17日 東京新聞)

 先週のテレビの故障の件ですが、先週末に北関東道の前橋南ICそばにある、ベイシアビジネスセンターで行われたベイシア電器の家電祭りに行って、台数限定のAQUOS 32型を購入できました。前のテレビ(ブラウン管の28型)より画面も大きくなり、非常にきれいです。さすがAQUOSですね。
 
 このAQUOSですが、カインズホームなどでも同じ値段で売っていました。(わざわざ、ベイシアビジネスセンターまで行かなくても買えたよ…。)


posted by 長流水 at 20:48| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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