2013年08月14日

故障?整備不良でしょ

 今日からお盆休みなので午前中に自宅に帰りました。お盆で列車が混むのを避けるのと、暑くなってからだと辛くなるので早い時間の八高線の列車を利用しました。
 横浜線はあまりすいてはいませんでした。考えてみればいつものように仕事をしている人もいるので当然ですね。でも、途中の駅(相模原駅だったかな?)から座れました。
 八王子駅からの八高線の列車も乗ったときはそれほどすいてはいませんでしたが、拝島駅くらいからはあいている席もありました。途中、ドアのトラブルで遅れだし、箱根ヶ崎駅で「この列車はドア故障のため回送列車になります。次の列車をご利用ください」というアナウンスで列車から降ろされ、次の列車に乗りました。その後も遅れを重ね高麗川駅に着いたのは予定より1時間ほど遅かったです。これだけ遅れると高麗川駅で予定していた乗り継ぎの列車は出発していて、30分ほどまって次の高崎駅行きの八高線の列車に乗りました。この列車は乗り継ぎの人が多かったので平日の八高線とは思えないほど混んでいました。
 高崎駅からの両毛線の列車も平日の昼間とは思えないほど乗客が多かったです。でも、立っている人は少なかったかな…。
 結局、予定より1時間半ほど余分に時間がかかりました。この怒りはJRのどこにぶつければいいのでしょうね。こういう時に駅員や車掌に苦情を言うと口をそろえて「上に言われているだけなので…」なのですが、あれは会社の方針なのかな…。上っていうのは富田社長、それとも鉄道事業本部長の柳下常務取締役のことかな…。
【横浜線】八王子駅着 7:55
【八高線】八王子駅発 8:00(約30分遅れ)
【八高線】箱根ヶ崎駅 8:55(約40分遅れ)
【八高線】高麗川駅発 10:16
両毛線高崎駅発 12:06


【ニュースのコメント】
 日本と同様に猛暑が続いている中国で、涼しさを求めて冷房の効いている地下鉄の駅に人が集まっているという記事です。
 真夏の上海に行ったとこがありますが、日本と同じように蒸し暑かったので涼しさを求めるのは理解できますね。
 それにしても4日連続で40℃超えのこの猛暑はまだまだ続くようですね。暑さには十分気を付けてください。

中国も猛暑 駅構内に「納涼族」

 記録的な猛暑が続いている中国東部では、連日多くの人たちが、暑さを避けようと冷房の効いた地下鉄の駅の構内などに居座っていて、中国のメディアはこうした人たちを「納涼族」と呼んで大きく報道しています。
 中国東部、浙江省の中心都市、杭州では、12日まで8日間連続で最高気温が40度を超えるなど、記録的な猛暑が続いています。
 杭州郊外にある冷房の効いた地下鉄の駅の構内には、暑さを避けようと、連日早朝から夜遅くまで近くの住民などが大勢集まっています。
(2013年8月14日 NHK)
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posted by 長流水 at 13:15| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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