2012年12月15日

今年最後

 今日の朝も昨日と同じ列車に乗りました。混んでいて町田駅では座れませんでしたが、長津田駅から座れました。
 金曜日なので仕事の後、自宅に帰りました。今日は両毛線の最終列車で自宅の最寄り駅まで帰れました。
 東海道新幹線はこだまです。こだまは自由席が多いので車内はすいていました。
 東京駅からの長野新幹線のあさまは金曜日だけ運行している新幹線です。いつもより混んでいて大宮駅からは立っている人もいました。12月だからでしょうか…。
 高崎駅からは、前橋駅までの両毛線の列車に乗り、一度、前橋駅まで行って、新幹線回数券で退場し、Suicaで入場して、両毛線の最終列車に乗りました。両毛線の列車はどちらもすいていました。でも、いつもより乗客は多かったです。
 これが今年最後の新幹線かな…。
【横浜線】新横浜駅着 8:03
【東海道新幹線】新横浜駅発 21:29(こだま)
【長野新幹線】東京駅発 21:52(あさま)
両毛線高崎駅発 22:51
両毛線前橋駅発 23:30


【ニュースのコメント】
 JR四国が徳島線学駅の入場券を受験生のための「合格祈願きっぷ」として発売するという記事です。
 他にもこの時期になると鉄道各社が滑り止めの砂をお守りとして発売するなどしますが、こういったお守りは人気のようですね。
 学駅の「合格祈願きっぷ」の詳細はJR四国のホームページ(URL http://www.jr-shikoku.co.jp/)で確認してください。ネットからでも購入可能です。

JR四国、「学駅」の合格祈願切符に新商品

 JR四国は、徳島線の学駅の入場券とお守り袋をセットにした「合格祈願きっぷ」の新商品を発売する。入学シーズンに咲く桜をイメージしたピンク色のお守り袋で、刺しゅうの桜も従来より目立ちやすいデザインにした。受験を控えた中高生などに向け、四国の主要駅窓口や専用ウェブサイトなどを通じて販売する。
 同駅の合格祈願きっぷは入場券を表す「入」の字と発行駅の「学」の字が並んで「入学」と読めることから受験生に人気だ。価格は入場券5枚とお守り袋のセットで800円。従来は赤、紫、水色の3色だった。
(2012年12月14日 日本経済新聞)


posted by 長流水 at 01:47| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。