2012年09月29日

着くころには

 今日の朝はいつもより早い8時前に新横浜駅に着く列車に乗りました。乗った時はあまり混んでいなくて町田駅で座れましたが、新横浜駅に着くころにはすごく混んでいました。
 金曜日なので仕事の後、自宅に帰りました。朝、早く会社に行ったので、今日は両毛線の終電で自宅の最寄駅まで帰れました。
 東海道新幹線はのぞみで、いつもより1時間以上早いので混んでいましたが座れないほどではありませんでした。
 東京駅からは長野新幹線のあさまです。この新幹線は最終ではないためすいていると思っていたのですが、大宮駅から乗ってきた人が多かったです。
 高崎駅からは一度前橋駅まで列車に乗り、一度、新幹線回数券で改札から出て、再度、Suicaで入場して次の両毛線の列車に乗りました。どちらの列車もすいていました。
【横浜線】新横浜駅着 7:57
【東海道新幹線】新横浜駅発 21:25(のぞみ)
【長野新幹線】東京駅発 21:52(あさま)
両毛線高崎駅発 22:51
両毛線前橋駅発 23:30


【ニュースのコメント】
 秋田内陸縦貫鉄道が行っている「ワンデーオーナー号」の申込者が低迷しているという記事です。
 「ワンデーオーナー号」は1万円で名前入りのヘッドマークの入った車両を1便走らせてくれるサービスですが、人気がありそうなのに、あまり魅力的ではないのかなぁ…。
 「ワンデーオーナー号」の情報は秋田内陸縦貫鉄道のホームページ(URL http://www.akita-nairiku.com/)のトピックスの8月9日の『走れ内陸線いつまでも!』にありました。詳細はPDFのちらしで確認してください。募集しているわりには、ホームページではちょっとわかりにくいなぁ…。

内陸線ワンデーオーナー低迷

 経営改善を目指す第3セクターの秋田内陸縦貫鉄道が、9月1日に始めた「ワンデーオーナー号」への申し込みが、14件と低迷している。来年1月5日までの期間中、100本運行を目標に掲げ、収益を除雪費に充てる算段だったが、暗雲が漂っている。ただ、企業の鉄道愛好者たちが宣伝に使ったり、内陸線を応援するメッセージが寄せられたりと明るい兆しもある。
 ワンデーは、同社に1万円を寄付すると同社の「1日オーナー」になり、名前入りのヘッドマークを付けた車両が鷹巣−角館駅の全線を1往復する。
 ヘッドマークの文字は個人の名前だけでなく、企業名やメッセージにすることもできる。運行日を指定でき、オーナーは当日無料で乗車できるほか、名前などが車内放送される。
(2012年9月28日 読売新聞)


posted by 長流水 at 01:25| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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